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2016年5月

2016年5月25日 (水)

ウェイウェイさん IN 「WeiWei's Cafe」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第285回 ウェイウェイさん IN 「WeiWei's Cafe」
 
 
2週にわたって5/3に実施された「WeiWei's Cafe Time Party」のご報告をしましたが、読み返してみると、まだまだお伝えできないことが多く、もっともっと「あれもこれも」お伝えしたいのですが、やはり「生」の興奮は伝えきれないので、ぜひ下記映像をご覧頂き、少しでもお伝えできればと思っています。
 
M1.Monkey Magic
https://www.youtube.com/watch?v=wC3KG7sH9rY
 
今年(申年)の年女、年男のウェイウェイさん、越田さん、森丘さんだけでなく、メンバーが孫悟空の「コスプレ」!
そちらもお楽しみ下さい!
 
今後も折にふれて映像をUP出来るようにしたいと思っていますので、ご期待ください。
 
また、昨日は、当日の終演後に出来なかった「スタッフ打ち上げ」がやっと実現しました。
もちろんウェイウェイさんも参加しました。
 
そこで出た会話は、「やっぱり1回だけではもったいない」でした。
全国、いろんな会場で、もっとたくさん今回のようなライブをやりたい、とその場にいた全員が強く思っていて、上海でも、そして「いつの日か武道館で今回のようなライブを演りたいですね!」と、話し合いました。
 
すぐに実現することは難しいかもしれませんが、全員でその夢に向かおうと誓い合いました。
 
そんな会話の中で、ウェイウェイさんが言った一言がとても嬉しかったです。
「私たちはチームだから」
 
アーティストからこのような言葉をもらうことは、スタッフとして本当に嬉しいことです。
出演者はもちろん、お客さんもスタッフ全員も「チーム」と思える一体感は、なかなか生まれないものです。
今回のライブで一番感じたことはその一体感だったと思える言葉でした。
 
ーーー
 
さて、今ウェイウェイさんがいろいろと活動している中で、「これまでとは少し違う」ことの一つが、リアルに開店する「WeiWei's Cafe」です。
 
今週末の「チャリティライブ」や来月行われる鎌倉のライブ、まだ発表していない各地でのライブはもちろん、メルマガで少し触れている「香港」の件や、さらに、来年の「デビュー15周年」などなど、今、ウェイウェイさんの頭の中は「同時進行」で、一体いくつの事柄が進んでいるのか分からないくらいになっています(笑)。
 
そのせいもあってか、以前からその傾向はありましたが、最近特に、ウェイウェイさんと会話していると話がポンポン飛んで、付いて行くのに必死な私です(苦笑)。
 
ーーー
 
そんな「同時進行」の中の「WeiWei's Cafe」ですが、その他の「同時進行」されている事柄は、基本的に「音楽活動」や「教室」というジャンルに含まれる事柄なのですが、「Cafe」に関しては、ウェイウェイさんは、いつもと違う思考回路で考えているようです。
 
もちろん、店のコンセプトには「二胡」と「癒やし」という「音楽」と同じ「キーワード」が含まれていますが、「Cafe」には、オープンするための「内装工事」や「イスやテーブルの調達」、さらには「電気工事」やら「ガスの使用量」などという、さすがのウェイウェイさんでもこれまであまり経験のない事柄が多く含まれます。
 
もちろん、「好奇心の固まり」で「バイタリティ溢れる」ウェイウェイさんなので、わからないことでもどんどんチャレンジしています。
すでに「食品衛生責任者」の資格も取得しました!
(それにしても「食品衛生責任者」の資格を持っているアーティストは少ないですよね?!・笑)
 
その行動力で、今、ウェイウェイさんのまわりには、どんどん「協力者」の方が増えています。
何となくですが、きっと、今年の年末には「普通」に「WeiWei's Cafe」で「カウントダウンライブ」が実施されるような気がします(笑)。
 
ーーー
 
さて、オープン予定は7月11日(予定)。
 
こちらもぜひご期待いただき、武蔵小山に訪れた際にはぜひお立ち寄り下さい。
もしかしたら、ウェイウェイさん本人が淹れた「ウェイウェイズ・ブレンド・ティ」が楽しめるかもしれません。
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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(2016.5.25)  

2016年5月18日 (水)

ウェイウェイさん IN 「WeiWei's Cafe Time Party」―後半―

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第284回 ウェイウェイさん IN 「WeiWei's Cafe Time Party」―後半―
 
 
5月3日の「来日25周年記念日」に実施された 「WeiWei's Cafe Time Party」の後半の報告です。
 
まずは休憩後の後半セットリストです。
 
M8.チャイナブルー
ーTALK—
M9.二泉映月
ーTALK—
M10.菊花台
ーTALK—
M11.月光
ーTALK—
M12.JIN—仁—Main Title
M13.セピア色の2022
ーTALK—
M14.リベルタンゴ
ーTALK—
M15.情熱大陸
 
アンコール
M16.トルコ行進曲〜ハンガリー舞曲
ーTALK—
M17.賽馬
 
ーーー
 
後半1曲目の「チャイナブルー」は、ギターの越田さんとベースの佐藤さんとのトリオでの演奏でした。
ジャジーな雰囲気そのもので、これぞウェイウェイさんならではの二胡の世界観。
唯一無二の演奏だと実感させられる名演でした。
 
そして、続いて今度はキーボードの森丘さんとのデュオでの「二泉映月」。
先ほどの「チャイナブルー」とは打って変わっての「二胡の名曲」の演奏です。
以前、このブログにも書きましたが、二胡の名曲中の名曲だからこそ、ウェイウェイさんは悩み抜いた末に、演奏しNew Albumに収録しました。
 
その演奏は「鬼気迫る」迫力の演奏でした!
終演後、ある地域で二胡の先生をしている方から言われました。
「私の知っている、これまでの『二泉映月』のベストです!」
 
本当に嬉しい一言で、それは、二胡愛好家や伝統曲の好きな方だけではなく、多くのアンケートにも絶賛の声が聞かれました。
 
ーーー
 
その後、今回のスペシャルゲストをお迎えしました。
スペシャルゲストはウェイウェイさんの昔からの知り合いで、現在上海音楽学院でチェロの教授をしている「何(か)」さん(女性)。
(フルネームを書きたいのですが、日本語のフォントでは出ないのですいません)
 
随分昔の写真が映写されました。
参照:
https://www.facebook.com/weiwei.wuu.erhu/photos/a.357039637681388.106391.356914711027214/1152509161467761/?type=3&theater
 
当時の思い出話をし、ウェイウェイさんが少し涙声になる部分もありました。
演奏したのは、中国ではとても有名な映画のテーマ曲「菊花台」と「月光」でした。
 
ウェイウェイさんの記念すべき日に日本に来てくれた何さんに感謝と大きな拍手が贈られました。
 
ーーー
 
そして、その後も白熱の演奏や越田マスターとの楽しい会話などがあり、本編最後は「情熱大陸」でした。
 
当日ご来場いただいた皆さまに、ウェイウェイさんから「WeiWei's Cafe」のロゴ入りのタオルがプレゼントされました。
そして、越田マスターのレクチャーで、そのタオルを演奏中にみんなで回す練習!!
 
二胡のコンサートで、満員のお客さん全員がスタンディングでタオルを回すコンサートが他にあるでしょうか!?(笑)
 
これこそ、ウェイウェイさんの来日25周年に相応しい「Let's Party」。
ウェイウェイさんもノリノリで、会場に降りて演奏!
本家の葉加瀬さんのコンサートの盛り上がりに勝るとも劣らない盛り上がりを見せました!
 
ーーー
 
興奮のコンサート(Party)は、アンコールでも。
 
最後の最後には多くの二胡愛好家の方たちと恒例の「賽馬」を一緒に演奏しました。
 
本当に、盛り上がり、終演後のウェイウェイさんの一言は、
「絶対にまた演りたい!!」
でした(笑)。
 
来日して25年。
ウェイウェイさんにとっての宝物は、やはり多くの皆さんとの時間を「一緒に」共有し、「一緒に」楽しむことだと思います。
 
ふと、来日20周年の時の最後の曲でのことを思い出しました。
ウェイウェイさんがその時に皆さんに伝えたメッセージ。
 
「いつまでも一緒に」
 
その気持ちは今も変わっていません。
 
これからも、いろんな場所で皆さんと「一緒に」過ごしていきたいと思うことの出来たライブでした。
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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(2016.5.18)  

2016年5月11日 (水)

ウェイウェイさん IN 「WeiWei's Cafe Time Party」—前半—

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第283回 ウェイウェイさん IN 「WeiWei's Cafe Time Party」—前半—
 
 
5月3日の「来日25周年記念日」に実施された 「WeiWei's Cafe Time Party」の前半の報告です。
 
と、その前に、超久しぶりに「軽めの閑話休題」を。
 
先日、ある方との打ち合わせがあり、昼食を兼ねてある駅前のピザ&パスタ・レストランに入りました。
それぞれパスタを頼み、「みんなのピザ」も頼んだ後、ウェイウェイさんが、その店のオーナーと思われる方に言いました。
 
「何か、サラダはありますか?」
 
すると、その男性が、「はい」と言って、いくつかサラダの種類を言いました。
ウェイウェイさんが
「おすすめは何ですか?」
と聞くと、男性は
「○○産の生ハムサラダがおすすめです」
と言い、その生ハムの説明をしてくれました。
 
少し長めのその説明を聞き終えて、ウェイウェイさんが、とても真面目な表情で一言。
 
「そうなんですね~。
ところで、野菜もあるんですよね?!」
 
説明した店のオーナーの男性、一緒に打ち合わせに参加した方、そして私の3人、同時に「カクッ」と、本当にずっこけました(笑)。
思わず私が突っ込みました。
「ウェイウェイさん、サラダですから!」
 
例によって、ウェイウェイさんは「あっはははは〜〜〜」と大きな笑い声を店中に響かせた後、「そうですよね〜〜!」と、満面の笑みをオーナーに見せて
「その生ハムサラダもお願いします」
と、「サラダ」に少し力を込めて言いました(笑)。
 
ーーー
 
さて、本題です。
先週は私の感想を書きましたが、今回はレポートです。
 
まずはセットリストをご紹介します。
 
オープニングSE
M1.モンキーマジック
M2.衡山ネオン
—TALK—
M3.燭影揺紅
M4.Butterfly
—TALK—
M5.郷音
M6.Lovers in Red
—TALK—
M7.新天地
 
ーーー
 
なんと言っても、オープニングは「Party」に相応しい内容でした。
 
開演前の「影アナ」からウェイウェイさん本人がやりました。
そして、テロップによる拍手の練習などがあり、そして映像。
※下記に本番前までの映像がアップされています
https://www.youtube.com/watch?v=k0YQ3ONafUs
 
そして1曲目はなんと「モンキーマジック」。
そうです。
ウェイウェイさんとギターの越田さん、Keyの森丘さんは3人とも「申年」で、その3人が本ステージを飛び出して、張り出しステージで大暴れ。
しかも、ウェイウェイ悟空、越田沙悟浄、森丘猪八戒のコスプレ!
それだけではなく、本ステージ上では、佐藤(B)三蔵法師、河崎(Ds)悟空2号、さらにアニメキャラに扮した心弦二胡アンサンブルの面々。
まさしくコスプレ・パーティです(笑)。
 
そのまま2曲目の「衡山ネオン」に突入です。
 
そして、最初のTALKでメンバー紹介で衣装のことをいじった後、「燭影揺紅」「Butterfly」を演奏してから、5年ぶりのギター越田さん扮する「マスター」が登場し、ウェイウェイさんとの会話が始まりました。
(「マスター」がお分かりにならない方は、「来日20周年記念ライブDVD『夢胡蝶』」をご参照下さい)
 
ウェイウェイさんの日本に来たばかりの頃の写真からデビュー、そして現在に至るまでの写真が映写され、その都度の思い出話などしながら、例によって越田さんとの軽妙なTALKで盛り上がりました。
 
そして、最新アルバム「WeiWei's Cafe Time」の話になり、その後、お父様作曲の「郷音」〜お母様に捧げた「Lovers in Red」を演奏しました。
 
ーーー
 
あっという間に時間は過ぎ、「新天地」で前半は終了しました。
もっと詳細に書きたいのですが、長くなりすぎてしまうので書けないのが残念です。
 
前半のコンセプトは、「これまでの25年を振り返る」でした。
 
25年は四半世紀。
ウェイウェイさんの人生の、半分以上の年月です(足し算しないで下さい・笑・by WeiWei)。
 
きっと、ウェイウェイさんはその間の「悲喜こもごも」「家族への愛情」「数々の出来事」などなど、語り尽くせない思いの中で、とにかく楽しく演奏していました。
 
やはり、とにかく「笑顔」。
 
演奏しているウェイウェイさんとメンバー、満員のお客さん、スタッフ全員の笑顔が溢れた瞬間でした。
 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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(2016.5.11)  

2016年5月 4日 (水)

ウェイウェイさん IN 「来日25周年記念日」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第282回 ウェイウェイさん IN 「来日25周年記念日」
 
 
昨日は、ウェイウェイさんの来日25周年の記念日でした。
そして、その記念すべき「Party」が、多くの方にご来場いただき、無事に終了しました!
 
実は、この原稿は「Party」が終わり、メンバー&関係者の方たちとの打ち上げをし、いまだ興奮冷めやらぬ状態で書いています(笑)。
 
詳しいレポートは次回に取っておいて(すいません)、今日は個人的な感想にお付き合いいただければと思います。
 
ーーー
 
ウェイウェイさんは、皆さんご存知のように、「好奇心のかたまり」で、それは子どもの頃からそうだったようです。
そして、「困難なこと」が好きなようで(笑)、ハードルが高ければ高いほど「闘志を燃やすタイプ」だと思います。
 
その一つの象徴が、子供の頃から勉強していた「ヴァイオリン」。
 
「文化大革命」の時代に禁じられていた西洋楽器のヴァイオリン。
音楽家であり、作曲家のお父様の影響があるとはいえ、禁じられていた西洋楽器に興味を持ち、遊びたい気持ちを抑えて、カーテンを二重に引いて、隠れて猛練習をした事自体が、「好奇心のかたまり」ということと「高いハードルを超えたい」という気持ちの持ち主だということを証明していますよね!(笑)
 
そして、学校を卒業して「国の楽団」に就職する(「国家公務員」です)ことが決まっていたにも関わらず、「海外に行ってみたい」という好奇心だけで、ほとんど日本語を理解しないままで、(無鉄砲にも)来日。
さらに、1年だけの予定だったのに、「このまま帰国してしまったらもったいない」という気持ちでいつの間にか25年!!
 
何となくですが、昨日の「Party」という名のライブは、そんなウェイウェイさんを象徴していたライブだと感じました。
 
ーーー
 
私がマネージャーになって、すでに7年が過ぎました。
来年がデビュー15周年なので、デビュー以来、ほぼ半分の時間を過ごさせて頂いています。
マネージャーになって、アルバム「Back to the・・・」から始まり、ベスト・アルバムを含め、今回の「ウェイウェイズ・カフェ・タイム」で、CD6枚、DVD1本のリリースをご一緒し、デビュー後のリリースもほぼ半分です。
 
 
実は、ウェイウェイさんのリリースしたアルバムで、私の中で一つの「指針」となっているアルバムがあります。
それは「上海レッド」です。
 
どの時代の、どのアルバムも、ウェイウェイさんにとって、一緒に携わってきたスタッフにとって、自分の「子ども」のように可愛いと思っているのは当然です。
毎回、その時の「精一杯」頑張って出来上がった作品だからです。
 
ウェイウェイさんの活動の途中から参加した私にとって、一番心に残ったのは、マネージャーになって間もないころ、当時「上海レッド」の制作ディレクターだった方と会食した際に、ウェイウェイさんとその制作ディレクターの方が言った言葉でした。
 
「単なる『癒やしだけ』の二胡は他の方にお任せして、ウェイウェイ・ウーの二胡は『それだけじゃない』ということを目指そうと思って『上海レッド』を制作しました」
 
今でも強烈に印象に残っています。
 
もちろん、伝統や癒やしを否定しているわけでなく、「それだけじゃない」ということが私の心に響いたのでした。
 
ーーー
 
昨日の「Party」で感じたのは、改めて「それだけじゃない」ということでした。
 
今回リリースした「ベスト・バラード集」の「ウェイウェイズ・カフェ・タイム」は、「それだけじゃない」からこそ、敢えて「伝統」や「癒やし」の選曲です。
だから、アンコールを含め、昨日のライブの全17曲中、半分以上の10曲が「バラード系」「癒し系」「伝統系」の曲でした。
 
でも、「二胡を表す定番」の「癒やし系」があるからこそ、「ロック系」や「新たな挑戦」があるライブになったような気がします。
 
アンコール前の、本編最後の「情熱大陸」で、会場の全員「総立ち」で、ロックコンサートのように、また「本家」の葉加瀬太郎さんのコンサートのように、タオルを会場の皆さんが「回して」「振って」リズムに合わせて「身体を揺らし」、「弾ける笑顔」で楽しんでいる姿を見て、「やっぱり『二胡』は、伝統と癒やしとそして、『それだけじゃない』進化」の出来る楽器だと思いました。
 
それこそが、「好奇心のかたまり」で、「高いハードルにトライをし続ける二胡奏者ウェイウェイ・ウー」の真骨頂だと感じました。
 
ーーー
 
すいません、ちょっと興奮気味で、とりとめのない文章になってしまっていますが、広い心でお許しください(笑)。
 
節目の「25周年」を過ぎて、でも、きっとウェイウェイさんの描いている「未来」は揺るぎないものだと思います。
これからも、「挑戦」し続けるウェイウェイさんに、ご注目下さい。
 
「Party」のレポートは、次回ご報告します(多分・笑)。
 
お楽しみに!
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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(2016.5.4)  

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