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2014年10月

2014年10月29日 (水)

ウェイウェイさん IN 「冬」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第205回 ウェイウェイさん IN 「冬」
 
 
ウェイウェイさんは、1年の中で12月が一番好きだと、ずいぶん前のライブで言っていました。
自分の誕生日があるということもありますが、年末の少し慌ただしくて、クリスマスなどのイベントで街並みが活気づいて、来る年への期待感の溢れる時期だからということでした。
 
意外とイベント好きです(笑)。
 
先日も、今日まで開催されている「東京ラーメンショー」に、今、来日しているご両親を連れて行ってきたそうです。
夕方、結構冷え込む中、温かいラーメンを食べるのは、より美味しく感じるものですよね?!
ただ、出店数が多く、どのラーメンを食べるのが一番良いのか迷って、結局「とんこつラーメン」を食べたそうですが、今年の九州ツアーでは毎日のように「本場」の「とんこつラーメン」を食べているので、それほど感動はなかったようです(苦笑)。
 
それでも、たくさんの幟(のぼり)と、大勢のお客さんがいて、イベントは楽しんだそうです。
そういえば、東京もそうですが、上海は、その人の多さで東京をしのぎ、毎日がイベントのような街です。
そこで生まれ育ったウェイウェイさんだから、人の多く集まる場所が好きなのでしょうね。
 
ーーー
 
ここで、久しぶりに閑話休題です。
 
少し前のことですが、「プレイズ・アンソロジー」のライブの選曲の参考にと、ウェイウェイさんは、バイオリニストの「イツァーク・パールマン」のCDを聞いていました。
その中で、「この曲は?!」と、気に入った曲があり、私に聞かせてくれました。
結局、ライブでの演奏は見送られましたが、(タイトルは忘れましたが)テンポの速い高揚感のある映画音楽で、テンポの速い曲が好きな私も「イイネ!」とも思ったのですが、あまり有名な曲ではないし、他にも演奏したい曲が多かったために見送りになりました。
 
その時にウェイウェイさんが私にこう説明しました。
曲を聞きながら、
 
「この曲の、ここ! ここ!
なんだか、『ちょう』を引っ張り出す感じで、凄く良いと思います!」
 
「『ちょう』を引っ張りだす」?!
意味が分からず、私が、「蝶」かなと思いつつも、「『蝶』なら『引っ張りだす』と言うのは変な表現だな」と思いながら
「ちょう?!」
と疑問形で言うと、なんと、ジェスチャーで自分のお腹のあたりに手をやり、かき回すように・・・!
 
そうです。
「腸」だったのです!
 
みなさん、どう思います?!
 
偉大なクラッシック・バイオリニストの「イツァーク・パールマン」の演奏する映画音楽を聞いて、それが、確かに高揚感溢れる音楽だとしても「腸を引っ張りだす感じ」って、理解出来ますか?!(苦笑)
 
私はその時「死霊のはらわた」じゃないんだから「腸を引っ張りだす」っていうのはいかがなものか・・・、と思いつつ、やんわりと
「『腸を引っ張りだす』というのは、ちょっと分かりません。」と言いました。
すると、ウェイウェイさんは、いつものように「分かりませんか?!」と言いながら、まったく気にすること無く、「この感じが凄くいいですね!」と、何事もなかったように言い、その後すぐに話題を変えたのでした(泣笑)。
 
ーーー
 
話を戻します。
 
ここからは私の勝手な推測ですが、ウェイウェイさんが冬を好きなのは、自分の誕生日を含むイベント好きなだけではなく、「春を待つ期待感」があるからのような気がします。
良くウェイウェイさんは言っています。
「辛いことがあったり、悲しいことがあると、『これからは良くなっていくと思える』」
その期待感があるのだと、勝手に思っています。
ウェイウェイさんが知っているかどうか分かりませんが、
「冬来たりなば、春遠からじ」
という感覚だと思います。
 
そういえば、ウェイウェイさんの「組曲四季」の中でも「冬」が一番最初に出来て、実際に、アルバム「Back to the・・・」でも、唯一レコーディングされています。
 
ーーー
 
さてさて、なにしろ音楽を聞いて「腸を引っ張りだす」という発想をするウェイウェイさんが何を企んでいるのか、まったく分かりませんが(笑)、間違いなく来年に向かって、その摩訶不思議な頭脳で考えている冬場。
 
これからのウェイウェイさんが発表するであろう企画をお楽しみに!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
♪♪♪♪♪♪
 

 

 

 

(2014.10.29)

2014年10月22日 (水)

ウェイウェイさん IN 「プレイズ・アンソロジー」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第204回 ウェイウェイさん IN 「プレイズ・アンソロジー」
 
 
秋の夜長、皆さんは何をして過ごしますか?
昨夜の私は、
食欲の秋、キムチ入りモツ鍋を食べて、
芸術の秋、大好きなベートーベンの交響曲を聴き、
読書の秋、最近お気に入りの作家の小説を読み、
いつの間にか寝入っていました。
素晴らしい、「典型的な秋の夜長の過ごし方」だと思います(笑)。
 
ーーー
 
さて、まさしく、そんな芸術の秋に相応しいライブが先週実施されました。
何度もご紹介している「ウェイウェイ・ウー プレイズ・アンソロジー」です。
 
このライブのきっかけは、ウェイウェイさんが今年の春に観たバート・バカラックさんのライブでした。
自らも10年前の2004年に「プレイズ・バカラック」というアルバムを出し、尊敬しているバート・バカラックさんのライブ。
ウェイウェイさんが感動しないわけがありません(笑)。
 
ライブ終了直後に
「すぐに『名曲ライブ』をやりたいです!」
という連絡をもらいました。
それがちょうど「Reborn」の発売直後で、東京でのリリース記念ライブ、さらに、上海でのライブが間近という時期だというのに、「無謀にも」「絶対にすぐにやりたい!」と凄く興奮していて、同時に、私が「すぐにというのはいくらなんでも難しいです」と言うと、「何が何でもやりたいです!」ととても頑なに言い切っていました。
私もその熱意に負けて、無理を承知で会場をあたり、実施しようと試みましたが、やはり諸々の事情で、実現はしなかったのでした。
そして、その半年後の先週、やっと実現したのでした。
 
ーーー
 
このライブで一番苦労したのは、「選曲」でした。
ウェイウェイさんといろいろ話し、なんとか絞ったのですが、それでも次から次に「この曲は?!」と、さらに名曲が候補に上がります。
もちろん、皆さんからのリクエストもあり、それこそ本番前日まで悩んで曲順を決めました。
 
ウェイウェイさんのFBにはすでに曲目が発表されていますが、ここでもう一度発表します。
 
<スクリーン・ミュージック編> 
ロミオとジュリエット 
ニュー・シネマ・パラダイス 
オブリビオン 
<バート・バカラック編>
雨にぬれても 
アルフィー 
Close to you 
<李香蘭編>
夜来香〜何日君再来(歌+二胡)〜蘇州夜曲(歌+二胡) 
<日本の名曲>
島唄(二胡独奏) 
<クラッシック編>
トルコ行進曲 
カプリース24(TALK中で一部分のみ) 
アルビノーニのアダージョ 
<ジブリ編>
コクリコ坂〜もののけ姫〜風のとおり道〜君をのせて 
<ウェイウェイ・ウー定番>
リベルタンゴ 
アストゥリアス 
賽馬 
<アンコール>  
チェンジング・パートナーズ(歌) 
チャルダッシュ
 
この曲目リストを見て、どう思います?!(笑)
 
聞きたいですよね?!
実は、私は「同録音源」を持っています。
どこかで発表したいのですが、まあ、そのうちどこかのサイトにUPするかもしれませんので、お楽しみに!(笑)
 
昨夜その「同録音源」を改めて聞き直してみたのですが、正直そのクオリティの高さに驚きました。
率直な感想で言うと「このままライブ盤としてCDに出来る!」という事でした。
ウェイウェイさんの演奏はもちろん、ギターの越田さん、ピアノの森丘さんの演奏も抜群で、まさしくこのままの曲目で全国コンサートツアーに行きたくなるほどでした。
 
ーーー
 
さて、この「アンソロジー」を踏まえて、来年の展開を検討中です。
はてさて、どんな展開になるのでしょうか?!
今日現在では、私にも分かりません。
でも、間違いなく、何らかの形で来年、皆さんにお伝えできると思っています。
 
もうしばらくお待ち下さい!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
♪♪♪♪♪♪
 

 

 

 

(2014.10.22)

2014年10月15日 (水)

ウェイウェイさん IN 「台風」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第203回 ウェイウェイさん IN 「台風」
 
 
すっかり秋らしくなり、朝晩は寒いほどです。
皆さんは体調を崩していませんか?
私は、不覚にも軽い風邪をひいてしまいました(泣)。
まあ、少し咳が出るくらいで、寝こむ程ではなかったので、良かったです!
 
それにしても、2週連続の台風、凄かったですね。
風雨も凄かったですが、やはり交通機関に影響が大きく、予定変更を余儀なくされた方も多いことと思います。
 
幸いにも、ウェイウェイさんは、今回の台風上陸とライブは重ならないで済みました。
 
ーーー
 
ウェイウェイさんは、私の周辺では「嵐を呼ぶ女」として有名です(笑)。
ただ、私がマネージャーになってから、嵐のせいでライブ自体が開催できなくなったことは、幸いにもありません。
いわゆる「ニアミス」はたくさんあります!
 
一番印象的なのは、1昨年のデビュー10周年ツアーの際の九州でした。
台風ではなかったのですが、とにかく大雨で、九州ツアーの最中、毎日のようにTV等で騒がれていました。
当時所属していた事務所の皆さんを始め、関係各所の方々から「大丈夫ですか?!」と心配されながらのツアーだったのですが、我々(いつものウェイウェイさん、越田さん、森丘さんと私)は、行く先々、何故か大雨をすり抜けるように、全然問題のない毎日で、逆に「なぜそんなに心配されるの?!」という感じでした。
 
唯一、大分でのライブの際、移動は問題なかったのですが、本番中が豪雨で、楽屋やステージまでの通路に雨漏りが酷かったことくらいでしょうか(笑)。
 
ーーー
 
この「嵐を呼ぶ女」の話題になると必ずウェイウェイさんが言うことが有ります。
 
私がマネージャーになるより以前のことですが、あるCM(沖縄限定のカード会社のCM)の撮影があり、その際、沖縄でのロケの予定だったそうですが、撮影日が台風上陸と重なってしまい、結局沖縄のスタジオで屋内撮影をしたとのことでした。
「これじゃあ、東京で撮影しても同じでしたね」と、スタッフと笑い話になったそうです。
それ以来、「ウェイウェイさん=嵐を呼ぶ女」となったとかならなかったとか・・・(笑)。
 
そういえば、ここにも何度も登場している、九州のKさん。
昨年のライブの際、「ちょうど九州に台風上陸か?!」と予報を見て焦っていたのですが、ウェイウェイさんパワーが勝ったかのように、台風が逸れてくれました。
その時のKさんの一言。
「さすがウェイウェイさんですね。
台風すら逃げて行きました(笑)。」
 
そう、その報告を以前ここに書いた時に私はこう言いました。
「『嵐を呼ぶ女』からグレードアップしたウェイウェイさんでした」(笑)
 
ーーー
 
さて、今年の「Reborn」ツアーもそろそろ終盤戦です。
ファイナルは、ウェイウェイさんのお膝元、武蔵小山の「スクエア荏原」でのコンサートです。
 
まだ、出来てから今年で2年目のホール。
ほぼ半年に一度、同会場でコンサートを実施していますが、毎回雨です(苦笑)。
 
さて、今年の「Reborn」ファイナルの時の天候はいかに?!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
♪♪♪♪♪♪
 

 

 

 

(2014.10.15)

2014年10月 8日 (水)

ウェイウェイさん IN 「秋」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第202回 ウェイウェイさん IN 「秋」
 
 
皆さんは、春夏秋冬、どの季節が一番好きですか?
私は、寒いのがあまり得意ではないので、かと言って汗っかきなので、どの季節が好きかというと春か秋ということになります。
そのどちらかを選べと言われたら、多分春と言います。
寒さから脱却して、開放的になる季節だからかもしれません。
ただ、厳しい寒さ中に温もりを求めるのも好きだし、灼熱の太陽の下で飲むビールも大好きなので、結局どの季節も好きだし、それなりに楽しんでいます(笑)。
 
好きか嫌いかではなく、1年の中でどの季節に「思い入れ」が多いですか? という質問をされたら、私は間違いなく「秋です」と答えると思います。
 
 
秋というのは、その1年、がむしゃらに走ってきて、年末に向かっての最後の追い込みの時期であり、同時進行で翌年の計画を立て、仕事柄、「芸術の秋」としての現場も多く、言ってみれば「過去・現在・未来」が混在する季節のような気がします。
 
変な書き出しですいません(苦笑)。
 
ーーー
 
何年か前に、それぞれの季節をテーマにウェイウェイさんが曲を書きました。
そしてそれを「組曲」風にして、演奏したことがあります。
春から始まり、夏、秋、冬と続きます。
CDに収録したのは「冬」(Back to the・・・に収録)だけで、他の曲はまだライブのみの演奏です。
その「組曲四季」の中で、「秋」だけは日本語の歌詞を付けています。
 
そしてその「組曲」を演奏した際には、なんと、二胡ではなく、「ピアノ弾き語り」で演奏&歌いました!!
 
これまでCDやライブでウェイウェイさんはいろんな曲を「歌って」きましたが、オリジナルで日本語の歌詞が付いているのは、私が知っている限り「秋」だけです。
 
聞いてみたいですか?!
聞きたい人は、ぜひリクエストして下さい(笑)。
 
ウェイウェイさんは「秋」でこう歌っています。
 
♪♪♪♪♪♪♪♪♪
秋の優しさに
包まれていたいの
Ah 過去は過去
黄昏に溶けていきたい
♪♪♪♪♪♪♪♪♪
 
ーーー
 
なんとなくの勝手な想像で、ウェイウェイさんに聞いたことはありませんが、ウェイウェイさんの中でも、「秋」は特別なような気がします。
何事にも前向きなウェイウェイさんなので、「過去は過去」。
でも、その「過去があるから今の自分がいる」という「事実」を大切にしたい気持ちが現れているのではないでしょうか?!
その中に、「過去・現在・未来」を語っているように思います。
 
ーーー
 
この文章を書いていて、ウェイウェイさんのマネージャーになった最初の秋、初めて上海に行き、そして上海の隣の杭州で見た「西湖印象」を思い出しました。
その時の感動は、一生の宝物です。
 
「芸術の秋」
 
きっとこれからも、ウェイウェイさんは素晴らしい音楽を届けていくと思いますので、ご期待下さい!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
♪♪♪♪♪♪
 

 

 

 

(2014.10.8)

2014年10月 1日 (水)

ウェイウェイさん IN 「スポーツの秋?!」

「マネージャーは見た! いつものウェイウェイさん」
第201回 ウェイウェイさん IN 「スポーツの秋?!」
 
 
朝晩は寒いほどですが、天気の良い日は本当に「秋晴れ」という言葉が似合い、とても気持ち良いですね。
食欲の秋、芸術の秋、読書の秋、スポーツの秋です。
皆さんは実感していますか?
休日には、昼間軽く運動して、夕食に美味しいものを食べて、食後にゆっくり良い音楽を聞いて、寝る前に少し読書してぐっすり眠る・・・。
そんな一日を過ごしたいものです。
 
新入幕「逸ノ城」の活躍。
プロ野球もいよいよ大詰め。
海外サッカーでも日本人選手の活躍。
そして、アジア大会。
スポーツの世界はとても盛り上がっていますね!
 
ウェイウェイさんに聞いたことがあります。
「ウェイウェイさんは、中国と日本との試合の時は、どちらを応援しますか?!」
すると、ウェイウェイさんは、
「両方です!
どっちが勝っても嬉しいから、お得です(笑)」
 
さすがですね(笑)。
 
ーーー
 
さて、ウェイウェイさんとスポーツ。
 
ここでも何度か書いていますが、ウェイウェイさんは、「球技」をほとんどやってきていません。
でも、先日の九州ツアーでの空き時間に「卓球」をやりました。
「中国出身だから、もしかしたら・・・!?」と思いましたが、やはり、「もしかしたら」は無く、同じくほとんど球技の経験のないピアノの森丘さんとの対戦は、とても心温まるシーンの連続で、大いに楽しませてくれました(笑)。
でも、本人の名誉のために補足すると、しばらく続けていたら、だいぶ様になっていましたよ!(笑)
 
そんなウェイウェイさんがずっと続けているのは、「スポーツ」とはちょっと違いますが「ヨガ」です。
プレイヤーの「職業病」とも言えるのが「体の歪み」です。
楽器によって違いますが、長年演奏していると、どうしても身体の一部分に負担がかかってしまうことがあります。
ウェイウェイさんの場合、二胡の立奏で特に左の腰に負担がかかるようです。
それを矯正し、同時に呼吸を整えて精神的にもリラックスできるヨガは、アコーディオンのcobaさんに勧められて以来ずっと続けています。
 
そのヨガに加えて、最近頑張っているのは、「ランニングのようなウォーキング」です。
「ランニングのようなウォーキング」というのは、スポーツクラブに行って、ランニングマシンで「時速8キロで小走り」、「時速6キロで早歩き」を繰り返すそうです。
 
時々、実際にロードで「ランニングのようなウォーキング」することもあるようですが、ランニングマシンで速度を設定したほうが効果があると言っていました。
 
その「ランニングのようなウォーキング」をする時は、必ず音楽を聞きながらやっているとのことで、「どんな音楽を聞いてるんですか?」と聞くと、返ってきた答えは、こうでした。
 
「『デイヴィッド・ギャレット』のバイオリンを聴いたり、『さだまさしさん』を聴いたり・・・。」
う〜〜〜む。
「デイヴィッド・ギャレット」はまだ分かるのですが、「さだまさしさん」は、あまり運動している時に聴くような音楽ではないような気がしました(苦笑)。
それをウェイウェイさんに言うと、こう答えられました。
 
「さださんの『関白宣言』をずっとリピートしながら運動していると、とても集中できて、疲れてきたら、それがもっと気持ちよくなるんですよ!」
 
自分のような「凡人」には理解できない感性と思わざるを得ませんでした(苦笑)。
運動する気のない私には、その感覚を試す気はありませんが、どなたか実際に試していただき、ご報告いただければ幸いです!(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
♪♪♪♪♪♪
 

 

 

 

(2014.10.1)

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